2015年12月24日木曜日

オレの女の話を聞け

黙ってたことがある。
実は俺には女がいる。




その女は、頭が良くて、髪がキレイで、
仕事ができて、しかもあんなことやこんなことまでやってくれている。




これは、最高の女である。
その女の顔を見せようとも思ったが、
まだ秘密にしておこう。
隠しているとほうが何かと都合がええからな。











その女の名前はきっとこれを読んでいるあなたも
知っているだろう。その女に勝てる奴は
もう俺が生きている限り現れることはないやろう。




俺の女になれる奴はそうはいない。
いたらきっと俺はそいつに俺の預金を全部渡せるやろう。
渡せないということはまだまだそいつは「分かってない
ということになる。




メリークリスマス




ますだ 

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